« 中院夜桜にみる小宇宙 | トップページ | ミツバツツジ咲く中院庭園 »
川越のソメイヨシノが6日、ほぼ満開となりました。街のあちこちで咲きこぼれています。童謡「通りゃんせ」発祥の地とされる三芳野神社(川越市郭町二丁目)。その境内は公園になっていて、桜の木もあり、お花見をする人たちや子どもたちで賑わっていました。 参道脇では、桜を取り囲み元気よく遊んでいる一群が。どうやら、木登りをしているようです。満開の桜に抱きつき登るとは、なんてゼイタクな…。 身の周りにあって暮らしに溶け込む名もなき桜もまた、魅力的です。
(第326号)
2010年4月 6日 (火) 23時35分 日記・コラム・つぶやき, 小江戸川越 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
この記事へのトラックバック一覧です: 天神様の細道に咲く桜と童:
» ケノーベルからリンクのご案内(2010/04/07 09:05) [ケノーベル エージェント] 川越市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。 [続きを読む]
受信: 2010年4月 7日 (水) 09時05分
コメント